幸せ再婚体験談8:バレンタインデーに祝☆入籍

再婚.JPホームへ
初めての方へ システム紹介 料金 お試し検索 新規登録 FAQ
幸せ報告 芸能人の再婚 関連情報 リンク集 ログイン トップページ


当サイトで再婚相手と知り合い再婚されたカップルの方々の声をご紹介します。


幸せ再婚報告

* 幸せ再婚報告:No.8 *
再婚体験談

初メールから10日後に初デート、 5ヶ月後に入籍と
とてもスムーズな再婚をされたお二人の
出会いから入籍までについてお伺いしました。

ID.5430 よしくんさん(39) & ID.12511 イルカさん(33)
再婚カップル  
はじめてメール交換した日 2007/9/17
はじめてデートした日 2007/9/26
再婚日 2008/2/14
がご主人のよしくん さん が奥様のイルカさんのコメントです
 Q 再婚前のお二人の状況は?(離婚された状況やバツイチ生活、お子様の状況など)
離婚後、家族とは何か、本当の家族(お父さんがいて、お母さんがいて)と言うものがどう言う物なのか色々な事が解るようになってから、他の家族を見て自分との違いを感じ取りお母さんと言う存在を必要としておりました。
又男親では、母性愛という物はどうしようもなく、甘えさせてあげる事が出来ない状況でした。息子が将来、成人する過程において、人を愛する、許せると言うやさしい気持ちを持ってくれるのだろうかと、とても不安な日々を送っておりました。  幸い、生活面におきましては、周りの(祖父母等)協力を得ておりましたので何とか、仕事と、育児はこなしておりました。
離婚後、私は、実家の近くで、娘と二人でマンション暮らしをしておりました。
祖父母の寛大な協力の下、仕事と育児に追われる毎日でした。
 Q メール交換していた時の印象、特に心に残っているフレーズなどはありますか?
自分と同じ状況の下、同じ事を考えているのだと共感しました。
相手に対しては、凄く子供のことを良く考えており、且つご両親のことも同じく大切にしている方だという印象を持ちました。
 Q 最初のデートはどこでどんな風に過ごされたのでしょうか?またその時の印象は?
初めは、子供たちと会う前にお互い二人で会い、いろんなことを話しました。
メール交換している時と同様、とても素敵な方だと思いました。
初めは京都駅で2人で、会うことにし、あまりお互い時間がない中喫茶店で、約2時間お話をしました。お互い緊張しないで、思いも共感できることが多々あり、自分なりには飾らず自然でいることが出来ました。
 Q ズバリ、再婚の決め手になったのは?(プロポーズの言葉などもあれば)
お互いの子供同士が、本当の兄妹の様にお互いを思いやり、お互いを信頼する処を目の当たりにし、相手の女性の方に対しては、私が凄く自然でいられ、自分を何一つ創らないで接することが出来ると思い。人生の終演まで一緒にいられる気がしたのが再婚を決めた理由です。
お互いの子供同士が、必要とし合っていることを目の当たりにした時に、家族として将来やっていけると思いました。
 Q お相手の好きなところ、これだけは直して欲しいところはありますか?
相手の全てに対して満足しており、これを直して欲しいという所は、見当たりません。
相手の好きなところは、笑顔と優しいところです。
直してほしいところは、タバコをやめて欲しいところと、食べ過ぎに注意してほしいところです。
 Q これからの再婚生活で心がけたいと思っていることや、将来のお二人の夢は?
家族が一丸となって、ずっと笑って生活をする事が出来、家族の誰か一人でも悩み苦しんでいるときは、みんなで解決できるような家族に成る事が目標です。将来の夢は、仕事をリタイヤした後は夫婦2人で、海外に別荘を建て、そこでゆっくりと老後を迎えられればと思っております。
家族皆が、自然体でいれて、どんなことでも、話できる家族にしていきたいと思います。
将来の夢は、子供たちが、結婚をし、かわいい孫に囲まれて生活をするのが夢です。
 Q 再婚を決められた時、お子様にはどのようにお話しされましたか?また、その時のお子様の感想は?
息子に待望のママが出来、兄妹が出来ることを伝えました。
息子はとても感激し、今までに無い様な喜んだ素敵な表情を見せてくれました。
私から言うまでも無く子供が察知しており、逆に『いつ結婚するの』とせかされておりました。
 Q 一足先に再婚された先輩として、他の会員の皆様へのアドバイスやメッセージなど
幸せの扉を探すにあたり、今一歩、行動をしないと何も始まらないし、メールを送らないと返事も来ません。まず相手を探すところから初め、メールを書いてみましょう。幸せの扉のノブを回すのはメールを送信するボタンだと思いますよ。
NGの返事が来るってことは、相手もまじめに考えているってことで、何度もリベンジしてください。
それがいつか自分にとっての幸せの扉へたどり着く手段だと信じて、頑張ってください。

ネットでの出会いには不安を感じておりましたが、動いて見なければ、何も始まらないし、メールを長く続けるよりも、実際に対面し、話をするほうが早期に行く先が見えるような気がしますので、是非皆様も頑張ってください。
体験談の後で
*** インタビュー裏話 ***
よしくんさんには男の子、イルカさんには女の子の、それぞれ一人ずつの子供さんを伴っての再婚。かわいい盛りのお子さんのことを思う気持ち、家族というものへの想い・・。お二人のインタビューからは、そんな部分に対する共通点をとても感じました。

お二人の再婚を、なにより喜んで大賛成してくれたというお子さん達。
まだまだ小さいお子さん達ですが、きっとそれまで、お二人の深い愛情に育まれてきたからこその、パパやママそして自分達の、幸せのための『再婚』という新たな道への理解も、早かったのかもしれません。

送っていただいた4人のお写真はとても自然で和やかで、もうずっとずっと前から家族だったような、素敵な雰囲気を感じました。
記念すべきバレンタインデー入籍♪
どうぞいつまでもワクワクでスイートな再婚生活をお送りください。


再婚が決まられましたら、こちらよりご連絡ください。
皆様からの幸せ報告お待ちしております♪

  【40】 同じ大学を卒業、共に福祉のお仕事など多くの共通点
  【39】 初めて会った時に「この人と息子と3人で暮らしたい」
  【38】 沖縄と東京の遠距離恋愛から半年で入籍された50代カップル
  【37】 1日1通、3カ月間毎日メール交換を続けられたお二人
  【36】 人生何があるか分からないから面白い。4カ月のスピード婚
  【35】 お二人共に男の子1人を育てるシングルファザーとシングルマザー
  【34】 歴代最年少23歳の初婚の旦那様とバツイチ子持ちの奥様
  【33】 歴代最速 !!! 車イスの旦那さまとわずか17日でのスピード婚!
  【32】 きっとソウルメイト 深いところで繋がっている不思議な感覚
  【31】 6年間の愛の軌跡、週末同棲→事実婚→入籍と段階を踏んだカップル
  【30】 横浜と福岡の遠距離恋愛を実らせた三ヶ月間の出張という必然
  【29】 出会いから18日の超スピード婚!子連れバツイチ同士
  【28】 共に31歳 娘さんを交えた『団欒披露宴』までの紆余曲折
  【27】 2年間の交際中は何度も喧嘩したけど、今はとっても仲良し夫婦
  【26】 共に子育て後の54歳 遠距離週末婚という選択
  【25】 初の初婚同士!交際2ヶ月の電撃「幸せ”結婚”報告」です
  【24】 子供無しバツイチ男性と双子のママのお互いの思いやりプレゼント
  【23】 母子家庭と父子家庭。2年の時を経てステップファミリーへ
  【22】 DVを乗り越えて・・夢はビッグファミリー!の第一歩がスタート
  【21】 3年半の交際を経て…ホワイトデーに誕生したアラフォーカップル
  【20】 20代&2人の子連れ同士から、6人のステップファミリーへ
  【19】 共に成人したお子様をお持ちのカップルから再婚2年目のご報告
  【18】 Wでうれしい授かり婚 8月にはベビーちゃん誕生
  【17】 退会直前に運命のメール 出会えたのは車で3分の距離の人
  【16】 3人+お腹のベビーちゃんのWおめでた婚カップル誕生
  【15】 星座も血液型も同じ♪奥様が7歳年上カップル
  【14】 年齢差18歳 遠距離恋愛から3ヶ月の電撃子連れ再婚
  【13】 遠距離恋愛〜再婚まで3ヶ月。5人のステップファミリー誕生
  【12】 40代同県同士 はじまりはクリスマスのロマンティック再婚
  【11】 一目惚れから始まりました・・・共に50代の再婚カップル誕生
  【10】 福岡と鹿児島 九州発の遠距離恋愛が実を結びました
  【09】 出会いから再婚までわずか3ヶ月のスピード婚!
→ 【08】 バレンタインデーに祝☆入籍 幸せ色の4人家族に
  【07】 遠距離恋愛を経て、ステップファミリーになりました
  【06】 初デートで再婚を約束。徒歩20分の距離から0分へ
  【05】 この年齢まで再婚を待ってよかったと今はお互い思えます
  【04】 お互い1度はお断りしたけれど、やっぱり気になって・・・
  【03】 メールが苦手でも巡り合えた・・・ほのぼの幸せ報告
  【02】 同県同士カップルの誕生 前向きパワーで掴まれた幸せ
  【01】 出会いからわずか19日で入籍の電撃再婚

  再婚した有名人/芸能人
バツイチ卒業!再婚した有名人


お問い合わせ / スマホ版 / サイトマップ / 利用規約 / 会社概要 / プライバシーポリシー / 特定商取引法に基づく表示

ページトップへ戻る